映画 【映画】五月のミル(原題:Milou en mai)が最高だった。
本作は社会が混乱した中での母の死をきっかけに集まった家族の相続の話ではあるけど、最終的には社会の混乱がひと段落し、無事に葬儀を終えて家族はそれぞれ来た場所に帰っていく。ミルは一人屋敷に残り、亡くなった母と軽快な曲にのせてダンスを踊るという空想シーンでエンドロールとなる。何故だかすごく後味がいい映画に仕上がっているのがすごい!
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